サブレ
2005/10/10
初飛行成功! オカメインコ(シナモン)のサブレ(9ヵ月♂)です。 甘ったれの駄々っ子です。十八番は飼い主自作の「文鳥の歌」の口笛バージョンです。
白文鳥のヤッピー(2歳8ヵ月♂)と桜文鳥チェリー(8ヵ月♂)です。 ヤッピーは臆病で全く慣れず、手に乗らない歴2年でしたが、相棒の桜文鳥が亡くなったのを契機に激変、ペットロスになった飼い主を慰めるのが自分の使命と心得た非常にできた文鳥に大変身をとげました。  後継としてやってきたチェリーは、お迎え早々にトリコモナスで闘病しましたが、やんちゃで元気いっぱいの美文鳥に成長しました。
[465インコステンレス・わかば手のりステンレス]
サブレはお迎え前に豪邸を買ってもらいました。 文鳥たちは、すすけたあばら家で暮らしていましたが、2羽が同居するようになったご褒美に素敵な新居を買ってもらいました。
お迎え間もない頃のチェリー(N465インコにて)。 「ボクはこっちの大きなブランコと広いおうちの方がいいんだけどな」
ボク、新しいおうち気に入ったよ♪  えっ、何? これボクのじゃないのぉ〜!?」
ヤッピーのふところの深さが仲良しの秘訣のようです。 「羽繕いさせてってば!」 「僕はベタベタするの、好きじゃないんだけど・・・」